笛のおっちゃんのブログ

落書き帳に近い面もありますが、半世紀にわたり一応我家のメシのタネになっている様々な笛の話、下手っぴなデジカメ写真などなどをランダムにアップしています。

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新宿御苑・晩秋 (今回はサムネイル)

091126-新宿御苑-01 11月某日、神宮前の犬のマークのスタジオで、4時間以上も空き時間が出来てしまった。
 紅葉には少し遅いが、イチョウの黄葉ならまだ間に合うかと思い立って、また新宿御苑に出かけた。
 午後、まだ陽の当たる時間帯で、上着無しでちょうどいいくらいの容器だったので、ぶらぶらと歩いて千駄ヶ谷口から入った。
 門から入って東寄りのほうから歩くと、いつもこの風景が目に飛び込んでくる。

091126-新宿御苑-02 ちょっとコントラストが強すぎるキライがあるが、あえて調整していない。
 方角としては西北に向いているのだろうか、左から陽が差している。

091126-新宿御苑-03 ここのアングルも何度か撮った記憶があるが、この時期では初めてだったような気がする。
 先の方に黄色く立っているのはイチョウだろう。

 ウイークディの午後だったが、カメラ、それも一眼レフを持った人が随分大勢来ていて、コンパクトデジカメでは肩身が狭いほどだ。 やはりデジタル一眼レフの普及で、女性のカメラマンも増えたようだ。

091126-新宿御苑-04 実は不覚にして、この並木を勝手にイチョウだろうと思いこんでいたが、この色を見て驚いた。 実はプラタナスであった。
 この時期でなくても、近寄ってみれば一目瞭然なのだが、思いこみとは恐ろしいものだ。


091126-新宿御苑-05 木陰にベンチが有って、憩っている人も居たりして、少しばかり日本離れした雰囲気がある。
 自動露出のせいで、前の写真とは色合いが違っているが、実際は同じような色だったはずだ。

091126-新宿御苑-06 こちらはバラ園、さすがにこの時期にはバラは咲いていないだろうと思ったら、数は少ないが咲いている木も有り、カメラを構える人も居た。
 後方にクレーンが見えるあたりは、やはり都心部の公演と云うことだろう。

091126-新宿御苑-07 こちらはその数少ない咲いているバラで、「グラニー」という札が立っていた。
 こうしてまとまって咲いているのは此処だけだった。

091126-新宿御苑-08 他の部分は、だいたいこんな感じで、ちらほら咲いているか全く花が見られないところが多かった。
 ここでもクレーンが写り込んでしまっていて、消そうと思えば出来るのだが、会えて残している。

091126-新宿御苑-09 この時期は花が少ないが、そんな中目に入ったのがこの白い花で、スイセンかと思ったが、「ペーパーホワイト」と云う札が立てられていた。
 その名の通り、真っ白な花だ。
 ヒガンバナ科と云う事なので、スイセンに近い種類には違いない。

091126-新宿御苑-10 ネットで検索してみたら、結構ヒットしたが、掲載されている写真には同じ新宿御苑で撮ったものが多かった。
 Narcissus spp. papyraceus と云う学名のNaricissus はもちろんナルシスでスイセンだが、papyraceus と云うのは多分パピルスに通じるのだろう。
 この感じでは、まだまだこれからがシーズンだろうと思われる。

091126-新宿御苑-11 池の反射が面白いと思って撮ったのだが、これもコントラストが強すぎているのだろう、空は青空だったはずだ。

 向こうに聳え立っているのは新宿のNTTのビルだろう。

091126-新宿御苑-12 これも池の反射が綺麗かな、と思って撮ってみた。
 木の葉は綺麗に色づいているが、本命(?)の紅葉は少なく、モミジの木の近くにはカメラマンが多数群がっていたので、敬遠してしまった。

091126-新宿御苑-13 ここには写っていないが、池にはマガモ、カルガモなどが泳いでいた。

 特に綺麗と云う池ではないのだが、こうして水面に反射しているとそれなりに見れる。

091126-新宿御苑-14 スケッチする人もそこここで見掛けられたが、こちらはキャンバスを立てて、本格的な油絵のようだ。
 回りには結構な数のギャラリーが集まっていた。

091126-新宿御苑-15 これもコントラストが強すぎだろうが、手前の葉の落ちた木の枝がシルエット風でいいかな、と自画自賛。

091126-新宿御苑-16右寄りの常緑樹(名前不明)のかたちが面白いかな、と思ったのだが、いまいちだったような。
 夕方近くなっていたので、それらしい色は出ている。

091126-新宿御苑-17 こちらはニホンズイセン、日本水仙と云えば日本原産のように思えるが、実はそうではなくて、中国経由で入ってきたものが自生するように成ったものらしい。
 ギリシャ神話に出てくる水仙は、これとは違ってラッパスイセンなどのほうだそうだ。

091126-新宿御苑-18 そのニホンズイセンと、前のペーパーホワイトが一緒に植えられていて、白と黄色のコントラストが面白いと思って撮ったつもりが、飛んでしまって、よく見ないと違いが分からなく成ってしまった。
 もう少し丁寧に撮れば良かった。

091126-新宿御苑-19 そんなわけで、銀杏の木は少なかったが、これは新宿口の近くに立っていた特大の銀杏。
 回りにも木が多くて、中々いいアングルが無く、これも無粋なゴミ箱が写り込んでしまっている。

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テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2009/11/30(月) 10:02:26|
  2. 花、草花
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田方郡函南町移動運用

11月21日、22日と、グローバルアンテナ研究会と云うアマチュア無線の仲間達と、「無線、温泉、海鮮」と銘打った移動運用で、伊豆方面に行った。 移動運用とは自宅以外の野外などで無線の運用をする事だ。 

 初期の予定では、都内方面から車でやって来るJA1NUW局他のメンバーと、小田原駅で合流することにしたが、連休の初日、それに生憎の晴天で(?)、おまけに高速で事故も有ったようで、朝から渋滞のニュースが飛び交っていた。
 そんな事で、とても定刻に来るとは思えないが、ロマンスカーを予約していたので、待たされるのを覚悟で出かける。
 11時に小田原に着いたが、どう考えても、車移動組が定刻に来る見込みは皆無だったので、とりあえず駅を出て、近くにある小田原城に向かう。 いつも遠目に見ているだけだったので、ちょうど良い機会、と云うわけだ。

 これは天守閣、上に登るのは有料で、結構いい値段だったので、パスした。

城

 城としては規模は小さい方だと思われるが、中には小さな動物園のようなものも有ったりして、市民の憩いの場に成っているようであった。
 ドンドコドンドコ、太鼓のような音がするので、行ってみるともう終わった後だったが、太鼓はまだ置いてあった。 まだ何度か演奏があるのだろう。
 幟に「北條」の文字が見えるが、「北條太鼓」と云うのだろうか。

太鼓遠景

 あちこちに鎧を身につけた武者姿の人物が見掛けられ、なにかイベントをやっているようであった。

太鼓近景

 位置的に見て、多分、内堀だろう。 城は比較的最近、改修もしくは再建されたものだろうが、結構綺麗に保たれているようだ。

内堀

 こちらは外堀なのだろう、と行っても↑の内堀との距離は数十メーターで、やはりそれほど大きな城ではないようだ。

外堀

 ざっと見物して、とりあえず駅に戻った。 3、40分して、連絡が入り、NUW局の車はかなり送れるので、それよりは先に来ているLLI局が来てくれる事になった、とのこと。
 更に待つ事数十分、やってきた7N3LLI局と合流できた。

 小田原からは、箱根ターンパイクで熱海に向かう事になった。 
 これは途中立ち寄った大観山から見た風景で、半分雲に隠れた富士山、手前に見えているのは芦ノ湖だ。

 実はここに有った大観山と云うドライブインは数年前に営業を停止していて、現在は経営が変わっているので、ほんとうは大観山ではないのだが、習慣で今でも大観山で通っている。
 ちなみに大観山と云う名前は、画家の横山大観に由来しているらしい。

芦ノ湖

 滝知山と云うところで、後からやってきたNUW局の車と合流できた。 これはその滝知山での記念撮影。

滝知山

 小田原から先の道路はスムーズで、思ったほどは遅くならずに、熱海・網代の宿に到着出来た。
 夕食まで、多少時間があったので、室内にアンテナをセットしたり、温泉に入ったり、早くも無線を始めたりなどして過ごす。
 やがて宴会となり、普通の食事の他に、特に注文した舟盛りの刺身、さらに宿からのサービスのマグロなどもあり、これぞまさに海鮮、大いに舌鼓を打つことになる。

舟盛り

 この鯛は、翌朝の味噌汁にも変身し、これがまた格別に美味であった。

鯛

 JE1CBG局のお酌を恭しく受ける。 黒く見える魚の煮付けは、クシロと云うのだそうで、身がしっかりした魚だった。

お酌

 食事が終わると、部屋に戻って早速430MHz帯で運用を始める、NUW局。 ちなみに「MHz」とはメガヘルツの事で、430MHzはUHF、極超短波帯に属する。

 この日の運用は1時過ぎまでだったそうで、当クラブとしては異例に早く終わったと云えるだろう。

NUW

 翌朝の朝食。 朝からビールで乾杯するあたりは、さすが飲んべえ集団である。

乾杯

 駐車場に植わっていたミカン。 車の向こうに見えているのは夏みかん、手前は普通のミカンで、食べてみたら懐かしい昔のミカンの味がしていた。

ミカン

 宿を出て、途中のスーパーで昼食用の食料を仕入れ、今日の運用地に向かう。
 伊豆スカイラインの黒岳の中腹にある駐車場に車を止めて、アンテナの設営を始める。

設営1

 こちらは430MHzのループアンテナをセットしている各局。
 冬用のコートを用意しては来たのだが、標高もそれなりに高く、風もあるので結構寒い。

設営2

 組み上がった144MHz帯のループアンテナ、8エレ、スタックだ。 スタックとは2連、4連などに重ねる事を云う。

完成

 自慢のモービルシャックで運用するLLI局。 移動運用に必要なほとんど全てのグッズが揃っている。 顔の前に有るのはファンで、暑い時期には結構役に立つらしい。

LLI

 最後に記念撮影。 真ん中には富士山が見えているのだが、曇り気味なのと縮小しているのとで、いまいちはっきりしない。

記念撮影

 運用した駐車場から千葉方面を見たところ。 先の方には房総半島が見えるはずだ。

パノラマ

 帰りの道路も、若干の渋滞は有ったが、それほどの事は無かった。 同じくLLI局が町田まで送ってくれたので、大いに助かった。

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テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2009/11/29(日) 21:05:45|
  2. アマチュア無線(一応ハム)
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  4. | コメント:4

磯菊@城ヶ崎

何故か突然一泊で熱海に行くことになった。 親戚が所有している、いわゆるリゾートマンションに来ないかと云う話になり、ちょうど仕事もなかったので行くことにした。
 この方面は無線の移動運用などではよく来るのだが、大抵は通過するだけで、あまり熱海で泊まった記憶が無い。
 熱海のリゾートマンションと云うことなので、当然ながら温泉が有って、結構広い大浴場だが、ほとんど人が居なくてほぼ貸し切り状態で気持ちが良かった。
 部屋は海に面していて、海面まで10メーターちょい、と云うところか。
 夜になったら月があがり、海に反射して綺麗だと思って撮ってみたが、コンデジではこんなところか。

熱海-1

 ベランダの直下の波打ち際は岩場に成っているのだが、夜、なにやらかすかに明かりが動いていると思ったら、どうやら密猟者がアワビだかなんだかを採っているらしかった。

 翌日は城ヶ崎の門脇吊り橋と云うところに案内してもらった。 テレビなどのサスペンスもののロケ地として有名なところらしい。 だいたい、サスペンスドラマというのは、最後に犯人がこう云う断崖絶壁に追い詰められてクライマックスを迎える事が多いが、そう云えば「火サス」などでも何度も見たような気もする。
 吊り橋は頑丈そうなワイヤーで出来ていて、普通に渡るぶんには危険は無いのだろうが、以前はなにかの蔓で作ったような、もっと危なっかしい作りのものだったらしい。

城ヶ崎-2

 灯台、と云うか元灯台にも上がってみたが、窓が開かないようになっていて、ガラス越しにしか写真が撮れないのは残念であった、もちろん安全面の配慮だろう。
 灯台の上から何枚か撮ったが、ガラス越しなので、いずれもイマイチの写真になった。 これはその中では一番マシなもので、小さく人が見えるのは釣り人で、危なっかしい絶壁から釣り糸を垂れていた。

城ヶ崎-3

 この黄色い花は沢山咲いていたが、よく見るようで、名前が分からないので、「はなせんせ」と云うサイトで教えてもらった結果、キク科の「イソギク」と云う事が分かった。 

城ヶ崎-4

 ネーミングもぴったりだし、犬吠埼から御前崎の間の海岸に自生、と云う記述にもしっかり合致している。 栽培もされているらしい。

城ヶ崎-5



城ヶ崎-6 歌碑が二つ建っていて、作詞者は同じだ
が、違う歌だった。

 こちらは「城ヶ崎の雨」、星野哲朗作詞で、これは歌詞のみが碑に刻まれている。

 調べてみたら、ロスプリモスが歌っていたらしい。



城ヶ崎-7
 こちらのほうは楽譜付きで、関野幾生作曲、作詞は同じく星野哲朗と成っている。

 星野さん、と云う人は、城ヶ崎に縁が有ったのかも知れない。

 楽譜を見た限りでは、あまり聞き覚えは無いが、Cマイナーの演歌らしい演歌だ。


 灯台や吊り橋を中心として、ハイキングコースに成っているようで、その片側だけだが、約3キロばかり歩いた。

城ヶ崎-8

 これは山側を撮っているのだが、もしかするとこのあたりまで波が打ち寄せる事があるのかも知れない。

城ヶ崎-9

 この辺り、大体は岩場に成っているが、こんな丸い石のところもある。 石と云ってもかなりの大きさで、造園屋さんが見たら、欲しがるのでは、と思われる。

城ヶ崎-10

 黒船対策として、砲台が設けられたようだ。 これはそのレプリカと云うよりは、単なる飾りと云う感じがする。 直径は結構あるが、砲身がこの長さでは、玉が飛ぶとは思えない。

城ヶ崎-11

 盆栽で云うところの懸崖作りと云う趣の松の木。

城ヶ崎-12

 部屋のベランダからの夜景。 これは多分伊東市の方だと思われる。

熱海-3

 ↑とは反対側で、こちらは小田原、東京方面になる。 国道135号が混んでいる時は、ここに赤いテールライトが並ぶ事になる。

熱海-4

 日曜日の下りなので、道路混雑が心配されたが、厚木から海老名あたりまでがのろのろに成っていた以外は、まあまあの流れで、無事に帰宅できた。

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テーマ:海のある風景 - ジャンル:写真

  1. 2009/11/10(火) 18:13:13|
  2. 風景
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明治節の浅間山

 11月3日は「晴れの特異日」として有名だ。 とにかく元はと云えば明治天皇の誕生日だから、明治時代は天長節、大正時代には平日だったらしいが、昭和になって明治節が制定されたようだ。 戦後は明治節などと云うとGHQとやらに睨まれそうなので、文化の日と云う事になったらしい。
 この日の軽井沢も、それこそ雲ひとつ無いような晴天だったので、折角だから浅間山を撮ろうと徒歩でぶらぶらと出掛けた。
 これは新幹線の跨線橋の上から撮ったもので、車しか通れない陸橋なのだが、交通量が少ない事をいいことに、普段撮れないアングルから撮ってみた。

浅間山-1

 見通しは良いだろうと思ったのだが、電柱や電線が移り込んでしまうので、思ったほどではなかった。

浅間山-1a
 
 こちらは湯川公園近くの別荘地から見た浅間山。 ススキやモミの木越しに見るのも悪くはない。

浅間山-2
 
 これはいつものバイパス沿いの場所で、いわば定番のスポットだ。 

浅間山-3

 これは同じ場所からのアップ。 山が見えるところは結構多いが、写真を撮ろうとなると、余計なものが写り込んでしまったりして、中々良い場所と云うのは少ない。
 ここは、見通しの良さに加えて、障害物も無く、うちの近所では数少ないスポットでは、と思っている。

浅間山-4

 少し移動したところから、一応紅葉した木々越しに。

浅間山-5

 これも湯川公演の近くからだが、普通、風景に電線や電信柱が写り込むと、イヤなものだが、こう云う木々だと違和感を感じないからおかしい。

浅間山-6

 ↑と同じ場所から、このカメラでは目一杯引いたところ。

浅間山-7

 と、こんな感じで、早朝から夕方まで、ずっと晴天のままであった。

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テーマ:山の風景 - ジャンル:写真

  1. 2009/11/07(土) 13:58:41|
  2. @軽井沢
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錦木@初雪

 夏以来、久しぶりに軽井沢に行ったら、全国的な冷え込みと云う予報がしっかり当たってしまい、未明には11月の頭と云うのに氷点下まで下がっていたらしい。
 前夜にはちょっとみぞれ気味のものが降っていたと思ったが、朝起きたら外は銀世界だった。 これが今年の初雪だったらしい。
 
 これは広くもない我が家の庭。
 
庭

 こちらは道路を挟んで向かい側に最近建った別荘で、2年近く経つと思うがまだ「売り物件」の立て札が建っている。

前

 その別荘が建ったおかげで、道路が広くなったが、少し雨が降ると、こんな感じの水たまりが出来てしまう。
 
水たまり

 これはニシキギの実で、元は丸いグリーンの実だが、秋になって熟すと果皮が割れてこんな感じで綺麗な種子をぶら下げている。

ニシキギ

 ニシキギと云う名前は紅葉が綺麗なところから来ているが、その赤い葉が落ちた後も、こうして実だけが残っている。

ニシキギ

 もう少し雪が残っていたら、赤い実とのコントラストを生かせた写真に成ったのだろうが、起きるのが少し遅かった。

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テーマ:花・植物 - ジャンル:写真

  1. 2009/11/05(木) 20:21:50|
  2. @軽井沢
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おっちゃん

Author:おっちゃん
約半世紀に渡り、スタジオミュージシャンをやっています

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